子育て講座

自己肯定感講座*

投稿日:2018年4月10日 更新日:

子どももママも幸せになる♥自己肯定感を育てる講座

おやこはうすSora~空~

自己肯定感=自分を肯定する感情=自分を大切に思うきもち

自分の〔長所〕〔短所〕も含めて、まるごとありのままの自分を大切に受け入れることができること。おやこはうすSora~空~でとっても大切に温めている講座です。

【自分を大切に】できることで
自信が持てたり・挑戦できたり・何より自分は自分らしくていいのだと
【自分を好きになる】ことができます。
どんな自分であっても大丈夫♪と思える感情です。

自己肯定感を高める、自分を大切に。頭で分かっていても難しいです。
みんなそれぞれ違った環境で育ち、経験を通しての今があって、その今の心の状態が辛かったり、苦しかったり、悩んでいるのに「ありのままの自分を受け入れること」なんて難しいし、心に全く届かないですよね。それでは、どうしたら良いのでしょうか?

 

おやこはうすSora~空~

自分がどんな【思考のクセ】で今を生きているのかが大切

◆ネガティブ感情=悪いイメージ
◆ポジティブ感情=良いイメージ

こんなイメージですよね?
もちろん間違いではないのですが「ネガティブ感情」があるからこそ「ポジティブ感情」をもてるのです。ネガティブ感情と向き合うことは避けたくなりますが、ずっと固まってしまっているネガティブ感情に「つらかったね、悲しかったね、寂しかったね、頑張ったね、えらかったね」と温めていくことで、少しずつネガティブ感情がとけだします。ネガティブ感情に向き合い温めることで、ポジティブ感情をたくさん受けとることが出来るようになります。ネガティブ感情もとっても大切な感情なのです。

おやこはうすSora~空~ 和泉市 ネガティブ感情こそ♪おもてなし♪

自分の【思考のクセ】を知ってみるワークもします。
知らず知らずのうちに身についている自分の思考のクセに気づくワークです。聞くだけでなく、身体で感じとっていただけます。

 

おやこはうすSora~空~

自己肯定感は、親子のかかわり方で大きく変化する

うちの子は自己肯定感が低いかも...と思うケースも、お母さんの思考のクセが大きく影響していることも多いです。褒めじょうずではなかったり、子どもの話しを聴けていなくて押しつけ言葉になっていたり。親の自己肯定感が低いと(その経験がないと)なかなか、うまく自己肯定感を育てる言葉が出なかったり。生まれたときからの積み重ねが、子どもの心の成長を大きく左右します。

どうせ無理。が口癖になっている

自分なんて...と思ってしまう

自分に自信が持てない

人からどう思われるかが敏感

他人を批判してしまう

 

ネガティブな感情が先行してしまうと、自分の気持ちはモヤモヤしてしまう悪循環。辛いですよね、しんどくなってしまいますよね。

ネガティブを1つずつ温めていく
思考のクセをポジティブに変えていく

「心の向き」が変わりだすと、プラスの加点方式のように自分の長所がどんどん見えてきます♪お母さんがポジティブな思考ができると、自然と子ども達に伝わります。親子で自己肯定感を育てていく♪UPしていく♪思考のクセが変わると、今まで見ていた景色が変わりだします。周りの人、家族も変わりだすのです。

 

おやこはうすSora~空~

受講された方のご感想

普段の育児に取り入れやすい言葉かけ、方法がとっても参考になりました。

子どもが、よく話をしてくれるようになった。

母親の良いところ、兄弟の良いところをいっぱい見てくれていた事に気づいた。

お母さんが笑顔でいてくれて、うれしい!褒めてくれてうれしい!と、そんなことを言わない子だったのに実践したその日から言ってくれて、涙が出そうになりました。

子どもの短所ばかり見ていたのが、長所がどんどん見えるようになって子育てのイライラが減った。

子どもとの会話の時間が楽しくなりました♪

 

お母さんが「自己肯定感を育てる」を知って学ぶことで、家族の心がぽかぽかになる

子どもは、親のことをとってもよく見ています。
ちょっとした変化でも気づいています。
お母さんの気持ちの流れが少し変わるだけで、家族の心の温度が変わりだします。

【自己肯定感を育てる】ことは【過去】も大切にして【今】の自分を大切にする

少しの心の変化で、みんなが持てる、持っている心の感情です。
自分を大好きに自分を大切に幸せをキャッチしよう

おやこはうす イラスト

 

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